また来てしまった、立石
昨日は、青山にあるかっこいいデザイン&フォト事務所の若者3名たちを立石に連れ出し、鳥房へ。
最初にここに行ってしまうと、お腹がいっぱいになって、他には行けないのが難点だけど、立石デビューツアーとしては、まあいいか。若者たちもそれなりに異文化ショックを受けているようで、楽しい。
昨日は、青山にあるかっこいいデザイン&フォト事務所の若者3名たちを立石に連れ出し、鳥房へ。
最初にここに行ってしまうと、お腹がいっぱいになって、他には行けないのが難点だけど、立石デビューツアーとしては、まあいいか。若者たちもそれなりに異文化ショックを受けているようで、楽しい。
リーマンブラザーズ破れ、原油価格も急降下、そして同じく投機対象だった穀物相場も値下がりを始めた。とはいえ、すぐに食料品に反映するものではない。相変わらず、原材料は値上げ基調である。
が、高くてはお客様にも来てもらえないと、いくつかの外食チェーンが値下げを始めている。デニーズもそのひとつ。
ある勉強会のメンバー有志で、すきやばし次郎へ!
早い時間だったので、10人でカウンターを占拠!いくつかのグルメブログでも書かれているように、皆さん、垂涎の次郎さんの手によるおすしを、パクパクと食べる、握る、食べるで、18カン、たった40分くらいの時間で、3万円也!
確かにおいしいけど、無言のまま、どんどん出されるのは、ちょっと辛い。ちょうど3日前のCNNサイトで「ミシュランガイド東京って変ちゃう?」という記事のなか、この店の入り口の写真が掲載されている。
米国マクドナルドが、UNSNOBBYCOFFEというサイトを開設している。もちろん、スターバックスに対しての徹底抗戦。
「意味なく高いコーヒー、いつまで飲んでるの」という意味合いが込められている。これで、カウンターパンチというところかな。
滞在時間10時間ほどの神戸。久しぶりで中国料理、天竺園で夕食を食べ、にしむらコーヒーで、コーヒーを飲んだ。新しく建て替わって、3階まで客席がある、ちょい豪華な建物になっている。神戸の宮水でたてるコーヒーが有名。
昔から雑誌や新聞が置いてあって、ゆっくりできる喫茶店。ジュースやケーキを食べる人には、膝にかけるタオルもいっしょにでてくる、なかなか気が利いてる。大人の人が、アルコール抜きで、朝から夜までゆっくりできる店、喫茶店。やっぱりいいなあ。
今日は、女性ばかりの集まり。四谷のセブン・アイ前にあるセコムメディカルキューブの中のミクニマンスールにデビュー!
三国シェフが監修する、身体を考え、おいしく、美しく、楽しい食事を提案している医療施設内レストラン。本体は、金モティ対象のため、とても高くて、ご厄介になれそうもない。食事くらいはと、メニュー・ジャポネのコースをいただく。
サフランライス、シーフードの、お寿司風前菜に始まり、なかなかのボリューム。ジャポネの名前の通り、鰹のだしや醤油も使われていて、
昨夜は、飲食店専門にデザインを手がけているマノーバさんに、東中野に連れて行ってもらった。東中野の話題の店といえば、外食関係の人なら、わかるはず。
答えは、「橘内(きつない)」というワタミグループのFC、「地元商店街の小さな居酒屋」の1号店だ。ワタミの社員を独立させ、地域密着、それぞれ個性ある店をつくろうというもの。店名も、オーナーさんの名前からとっており、ワタミとは、まったく関係ないという表構え。
自然派化粧品、ロクシタンは、ハーブの香り、南仏の香りが、結構好きなブランドのひとつ。渋谷駅前の店にカフェができたと、こういうのが好きなF村おじ様を誘い、しっかりごちになる。南仏をイメージしたフードメニューやドリンクメニューが千円前後で、渋谷駅前にいながらにして、まったりできる、貴重な空間。
恵比寿横丁に連れて行ってもらった。古いションピングセンターをリニューアル。なかでも、名店、中国料理の石川シェフのお店、紹興酒家に連れて行ってもらった。小皿にのった料理が、どれも本格料理で、うまいッ!
中国料理は、家庭で調理しても、なかなかうまくできない代表格。
暑い、暑い。マックのアイスコーヒーは売れるだろうな。自販機より安く、しかも、涼めるしなあ。でも、これに対抗してたら、身が持たん。カタギの企業は、値上げしないとやってられない。
ドトールのジャーマンドックの品揃えが増えている。実質、値上げだ。ジャーマンドックもついに、200円になってしまったというわけ、でも、やり方がうまい。名づけて、「ドトール松竹梅作戦!」
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100円マックの次の作戦は、菓子パン。CVSパンを皆よく買ってるからね。それに目をつけたんだろうけど、暑くて、メロンパンやクロワッサンなんて、試しでも食べる気がしない。
さて、米国マクドナルドは、ビックマック生誕40年を記念して、その昔1974年のビックマックのCMをリバイバルさせようとしている。ただ単に昔のままやったのではおもしろくない。そこで、My Space上で、当時のCMの文句、「ダブルビーフが2枚、スペシャルソース・・」というのに、メロディーをつけて〜、と若い世代からのCMソングの投稿を集めている。もちろん、投票で、来週の23日にNo.1が選ばれるらしい。まあ今ドキといえば、今ドキ風のプロモーションだけど
<<こちらは、裏原宿のバーガー屋さん。今こういうハンバーガーが流行ってるよう>>
今朝のニュースは、もっぱらi-phone。たまたま原宿に行ったら、夕方にしてこの通り。
さすがにJRを超えてまで並んでなかったけど、男子ばかり、若いのからおっちゃんまで、並んでる、並んでる。私もMACは、大好き。何度も裏切られ、使い勝手は、すでにWin-Vistaの方が上だが、やっぱりMAC。すっきりデザインがいいし、なんとなくかわいい感じが好き。
さすが、孫社長、
週末、岐阜、名古屋に行ってきた。厚かましオババ旅、あちこちの知り合いに手配をさせたり、運転手をさせてたり、まったく皆さん、ありがとうございました。(これに懲りず、またおつきあいください)
もちろん観光もしたが、外食店や惣菜店にお邪魔し、しばし仕事モードにもあり。
<< 名古屋 浜木綿(はまゆう)さんの箸袋、なかなか文句がいいでしょう>>
本国スタバは絶不調ながら、こちら日本のスタバは昨年度は98店舗(現在約780店)の新規出店907億の売上。営業利益も伸ばし、好調。まあ値上げもしたし、それなりに新規出店すれば数字も伸びる。
本国の状況から、安穏とはしてられないことは、わかっているはず。4月下旬に、アッパーなスタバを六本木ヒルズに出している。ごっついソファが置いてあるが、つくづく、よくわからん。
80kcalアイスの登場以来、低カロリーをウリにする商品は、カロリー値が書いてある。この間、無印良品を物色していたら、こんなかわいい100kcalクッキーを見つけた。胡麻が入っていて、噛みごたえもあり、それなりの満足感はある。一瞬は、食べた気がして満足するが、
昨日は、外食産業の学会があった。(外食だってアカデミックに研究している大学の先生はたくさんいる。)私が楽しみにしてたのは、マック原田社長の話。外食の経営者には絶対いないタイプ。笑った顔と長崎訛りがキュートだけど、話していることは、とてもクール(冷たいって方)。
「私が売上1750億をつくった」、と豪語していたけど、まあそらそうやな。大したもん。とにかく、フットワークもいいし、やると決めたらスピードが速い。これに尽きると思うけど、商売のカンもいいんやね。マックコンピューターの時代も、なかなかの手腕だった。こういう経営者でないと、厳しい外食、好成績を上げていくのは難しい。旧タイプの経営者は、商品に捉われすぎと、私は常々思っている。
私も、アカデミックにはいかないけど、助成を頂き、外食の食育について調査研究させてもらったので、報告をした。いろいろな企業を回って、巡りめぐって、取り上げたのは、長崎ちゃんぽんでおなじみのリンガーハット。
土曜日の朝、朝マックしに行く。エッグマックマフィンは好きで、朝以外の時間帯にも売ってほしいくらい。数年ぶりに食べたけど、やっぱりおいしい。私も友達でも好きなのがいて、買っては、冷凍庫に保存して、食べたい時に食べるというのがいる。
今週火曜日に、エッグマックマフィンの開発者ハーブ・ピーターソン氏が亡くなった
自慢じゃないが、私はめっちゃ鼻が利く。今の仕事でなかったら調香士になってたかというくらい。この低い鼻、脳までの距離が短いという身体的構造も貢献しているのかもしれない。
これが、また息子にも遺伝していて、彼はとっても鼻が利き、冷蔵庫に入れた残りものは食べない。冷蔵庫の臭いがいやなんだろうな・・
以前にも、アイスの冷蔵庫の臭いについてコメントしたことあるけど、いろいろなところで気になるのが、
久しぶりのファミレス、家族で珍しくガストに行く。平日の夕方、家族連れて来ている客は皆無。ほとんどは、若い客ばかり。ファミレスに来たなら、ハンバーグと思って、ハンバーグとオーストビーフを注文してみたら、結構まとも。値段も安いから期待値が低い、ということもあり、意外にもおいしいと思った。
26日、アメリカのスタバでは、一斉に夕方5時半から9時まで、店を閉めて、バリスタのトレーニングをやったことが、話題になっている。ライバルは、チャーンス!ダンキン・ドーナツは、この日、99セントで、コーヒーメニューを販売、その他の競合他社も同様に、この機を逃さず、セールを行ったという。
久しぶりに、グローバルダイニング。三宿のゼスト、ホームページを見ると大方20年にもなるという店。ハンバーガーを食べたいという息子と入ってみたら、なんとも懐かしい。
得意の元気なサービスは健在で、女の子のスタッフが、店を出てまで見送ってくれた。
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一時は、メディアに出まくっていた同社と創業者のグローバルダイニング。大統領もやってきたという西麻布の権八に代表される店づくりと何より業績しだいで給料決まるという明確な実力主義が話題だった。昨年12月の決算短信では、
大雪の予報がはずれ、天気のいい日曜日。マックの携帯メールを受け取る息子にせがまれ、「シャカシャカチキン」を食べに行く。アキバのマックは、ごった返している。
コーヒーもプレミアムローストになったんだ~。確かに、煎りの強いスタバのコーヒーより飲みやすいかも。それより、なにより、「シャカシャカチキン」が侮れない。
TOKIAビルの地下にあるつるとんたんは、うどん好きの我が家愛用の店。夏木マリさんがプロデュースしていることでも有名だが、うどん玉が無料で追加できたりでお得で、まあまあおいしい。
顔が入るほどの大きなどんぶりで提供されるのだけど、客にとっては、うれしいけど、
肉より、魚より野菜という記事が掲載されてたが、肉で頑張るという、ニュートーキョーの新業態「ESTABLO」が、先週オープンした浦和パルコに入店している。国産牛とイベリコ豚の炭火焼ハンバーグが売り物。柿安も炭火ハンバーグ業態やっているし、結構、ハンバーグが見直されているのかも。
10分くらいかけて、焼き上げたハンバーグ、結構うまいッ!180gでライス・パン付き、
980円も手頃(さいたま価格ともいえるが)。残念だったのは、しょうゆソースが、みたらし団子のたれのような味だったこと!これは、研究の余地ありまっせ。
おいしいハンバーグなら、例えば、塩やスパイス、レモンで食べさせるとか、新しい提案もしてほしい。
急に寒くなった10月のスタート。近くのシモジマは、ハロウィン一色だ。沈滞気味の店も、いろいろなイベントで盛り上げるのが何より。先日、訪れた塩釜の駅前のイオンで見つけた31アイス。ちょっと冷蔵庫の臭いがするようなアイスだけど、ここは、本当に販促、キャンペーンで頑張っている。ハロウィン一色の店、スタッフの帽子、アイスのカップ類など、会社のモットーは、「We Make People Happy」で、このしつこいまでの、凝りようや次々と展開するキャンペーン、それなりに客は楽しめる。
話題のマックカフェ。パンとコーヒー、木目の空間。落ち着ける雰囲気だけど、新しいカフェ業態に求めるものと、ちょっと違う感じ。大きめのカップはとてもいいけど、食べるものがない。クロワッサンのサンドを頼んだら、注文と違うもの、そして、冷たい。冷たくていいのか、いや温かい商品だ。半分くらい食べたところで、温めてと言ったら、新しいのを持って来てくれて、大恐縮。なんで、温めることができないのか、ちょっと寂しい感じ。
この秋には、東京駅や立川駅で、エキナカ開発が開業の予定。八重洲は、大丸も引っ越しの予定で、しかも松坂屋との合併もあり、なにやら新しい東京駅ができそうな予感。先んじて、八重洲地下街の一番北側(こんなとこ来たことない)が新しくなった。アメリカかraやってきたスムージーの店、SMOOCHに行ってみた。何が新しいスムージーなのか、よくわからない。何よりも、かなりのボリュームで、おばさんは、全部飲むとお腹が冷えてくる。
テレビ東京の「アド街ック天国」に乗せられ、夏休み最後の日曜日、豊洲のららぽーとに行って来た。ららぽーと内の寿司屋で、子ども限定の鯵すくいやマグロのぶつ切り1分間で盛り放題!をやっているという。
マグロ好きの息子が是非!というので、挑戦。まあ、なかなか楽しめる。寿司は、もひとつだけど、楽しいからまあいいかっていう気になる。
ここは、図書館か?いえいえ、お茶の水のスターバックス。みーんな勉強している。涼しいし、居心地もいいし、300円でコーヒー飲めば、いくらでもいられる。私も時間つぶしのために1時間くらいいたけど、その間、50席くらいの店内の入れ替えは、10数人程度。ひやー、これじゃあ、学生さんのための慈善事業やってんのと、同じ。
NHKのサラリーマンNEO、沢村一樹演じるセクスィー部長、結構笑える。今、外食業界で一番のセクスィー経営者といえば、日本マクドナルドの原田社長だ。今期12月の決算予想を上方修正し、売上5千億にも手が届くかも?という絶好調らしい。この6月期、経常利益は、前年比の5.5倍、既存店の売上も11%アップと、なんだか貧乏くさいニオイしかしなかったマクドナルドを見事に変身させた。今日は、暑くて、マックフルーリーを買ってしまったけど、私にこれを買わせるのだから、すごい腕前。さすが、セクスィー社長の色香〜!
今週の電車の中吊り、週刊誌の見出しは、「外食産業で使われる中国産食材・・・」なんてのが目白押しだ。確かに、中国産食材なかりせば、外食産業は成り立たない。外食産業の使用食材に占める中国産の割合がどれくらいか、意外にもデータがない。肉類に関しては、国産、輸入の別があったりするが、加工食材については、探し当てるには、かなり難しそう。
外食産業で使われる中国産の加工品は、それなりに日本の息のかかった工場で生産しているものがほとんど。行ってみたら、その衛生管理のすごさは、国内のそのへんの工場以上だ。衛生監督担当の人(赤い服の人)が常に監視。1時間に一回くらい、シールのついたローラーで、衣服の上をコロコロする。帽子から髪の毛がはみ出してないか、などを、めっちゃコワい顔でチェック!見学者の私にだって、そういう目が飛んでくるし、ぐるぐるローラーもかけられる。厳しいっ!
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やっと暑くなってきた。これでも元ウインドサーファー。
おばはんになっても夏は大好き!今日は、暑くって本当によかった。というのは、ちょっとお手伝いさせてもらった店が、本日オープン。「HONEY'S BAR」は、はちみつを使ったジューススタンド。甘みは、果物と野菜がもつ素材の甘みとはちみつの甘みだけという、自然派ジュース。売りである「はちみつレモン」は、運動の後とか、海から上がった後、とか、ちょっと甘酸っぱい思い出とともに、懐かしい飲みものだ。